週刊少年ジャンプ連載再開と連載休載情報まとめ

週刊少年ジャンプで連載休載と連載再開が続くハンターハンターに待望の情報が入っているので速報にて記事作成(更新)しています。

2018年WJ43号の9月22日(土)発売号より連載再開したHunter×Hunterですが、やはり10週で休載の運びとなりました。

予想はされていたのですが悲しい現実です。

2018年WJ50号の11月26日(月)発売号を最後に連載休載となりました。

次の連載再開がいつになるかは不明ですが、冨樫義博先生のコメントで次の10週のネームは出来ているとの事なので後は期待して待ちましょう。

JC36巻は2018.10.04(木)に発売日されているので、JC37巻は次の連載再開時に合わせて発売されるはずです。

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過去の連載再開情報

ハンターハンターのファンが歓喜でざわめく連載再開情報です。

2017年WJ30号の6月26日(月)発売号より再開決定

2018年WJ9号の1月29日(月)発売号より再開決定

2018年WJ43号の9月22日(土)発売号より再開決定

連載再開をめぐってはジャンプ編集長が冨樫義博先生に土下座をしている漫画が描かれています。冨樫義博先生が描いたマンガで、集英社に対して圧倒的なマウントポジションを取った感じに見えます。

幽遊白書の連載時にどうも編集部と冨樫義博先生の間で確執があったようです。

このあたりの背景に何があるのかは当事者や周辺の人でないと真相はわかりませんが、ジャンプ編集長の土下座によって運命は繋がり、ハンターハンター覚醒考察のブログは作られ、IプランとIプロジェクトは生まれたのでした。

冨樫義博先生に贈られた伝説の名言があります。

「冨樫は生きてる!」

この言葉を叫べる日をいつも楽しみに待ちましょう。

元ネタはキメラアント編でゴンがキルアに言ったセリフ「カイトは生きてる!」です。

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過去の連載休載情報

ハンターハンターのファンにとっての悲報が連載休載情報です。

2018年WJ18号の4月2日(月)発売号を最後に休載。
冨樫義博「また休載ですみません。なるべく早いタイミングで戻って来れるよう頑張ります<義博>」

2017年WJ40号の9月4日(月)発売号を最後に休載。
冨樫義博「日清食品様に復活賞として、どん兵衛いただいたので年内にもう1回復活します<義博>」

2018年WJ50号の11月26日(月)発売号を最後に休載。
冨樫義博「次の10週分ネームは出来ているので体調や状況と相談しつつ現行進めて行きます<義博>」

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まとめ

ハンターハンターの考察ブログをはじめた理由はキメラアント編で裏設定として描かれた北朝鮮の拉致問題が大きなきっかけのひとつです。

私はなぜか北朝鮮の拉致問題が解決できたらいいなと想い、解決させる事を心に決めたのです。

レイナ(子供)が故郷の家族の元に帰れたように、現実世界でも同じことを再現するためにこの考察ブログを立ち上げ、IプラントとIプロジェクトを作り活動を開始しました。

非人道的な北朝鮮に奪われた同胞の拉致被害者を救出するためです。

その延長線上で人工地震や9.11の自作自演説などの陰謀論や都市伝説を調べて考察する機会があって、どうも運命は繋がっているのだなと心がざわついています。

冨樫義博先生はかなり裏の歴史の勉強もされているようですが、貧者の薔薇(ミニチュアローズ)のモデルは広島と長崎にアメリカが落としたとされていた原爆だったと思います。

ただこの原爆は日本製で地上爆破(地上起爆)だったという説がネット上ではかなり検証されています。

結局は明治維新で仕組まれた田布施システムがなせる罠という事です。

8.6秒バズーカーの「ラッスンゴレライ」はこの事をネタにしていたオチが組まれていたのだと私は考察したわけではないですが偶然にも気付きました。

「ちょっと待ってちょっと待ってお兄さん」 とは歴史的事実とはあなたたちの認識は違いますよという意味です。

はまやねんが広島の原爆ドームの前でうれしそうにダブルピースを極めまくっていました。

8.6秒バズーカーのトレーラー映像で「日本製キムチ」と「ジェンガ」が出てきたのは日米トップシークレットの隠された裏設定の深い意味があり繋がっていたという事です。

安部晋三と8.6秒バズーカーが「桜を見る会」でチョッパリピースをうれしそうに極めていたのは田布施システムと日本製の原爆の地上爆破説(地上起爆説)が繋がるという事です。

デイヴィッド・バーガミニさんや鬼塚英昭さんは相当な考察力を持ってる人達ですね。

過去の歴史で繰り返されているのは指導者・王族・皇族の暗殺だけでなく、同時に場合によってはすり替えもおこなわれた上で歴史は捏造されてきたという事です。

日本は明治維新から本格的に始まった背乗り(はいのり)がかなり進んだ状況ともいえるわけです。

この予想の斜め上をはるかに超越するシナリオを書いたのは、イルミナティといわれる秘密組織の資金的な中枢を担っているロスチャイルド家なのでしょうか。

問題は相当複雑ですが北朝鮮の拉致問題には時間がありません。協力できる人は自らの意思や決断にて協力してください。

⇒ IプランとIプロジェクト

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