冨樫義博は本当に覚醒者なのか?

ハンターハンターという人の心を動かすほどの名作といえる漫画を世に送り出した冨樫義博先生ですが、このブログでは覚醒者だという記事を書いています。

天才と言われる理由なども覚醒者だからだと考察というよりは明言しているわけです。

でも本当に冨樫義博先生は覚醒者なのか?

という所が気になってくる人も出てくると思います。

覚醒者に関しては有名で偉大な何人かの先人達については例として挙げています。

イエス・キリスト、マハトマ・ガンジー、アルフレッド・アドラー、アルベルト・アインシュタインなどの覚醒者との比較や、覚醒者の漫画家として特徴的な傾向や作品のテーマ、そしていくつかのポイントがしっかりと冨樫義博先生にもあてはまっているのかを分析していきます。

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覚醒者の定義

覚醒者の定義とは世の中でも明確に定義されているわけではありませんし、段階や種類があるとすればなおさら明確に定義するのは困難です。

ただし一定の法則や傾向はあります。

それと種類に関して身体的覚醒、精神的覚醒、魂の覚醒などが見受けられます。

他にも使命の覚醒などもあるのかもしれません。

職業と覚醒の関係はまだ分析しきれていませんが、自分のしている仕事が適合して真摯に取り組んだから覚醒するのか、覚醒した人が適合した仕事を継続する事によって天才と呼ばれたり指導者的な立場になるのかは私の中ではまだ明確ではないです。

両方のケースがあるかもしれません。

人が覚醒するパターンについてもたくさんあって、肉体的な臨死体験やそれに順ずる精神的に価値観が一気に変わるような衝撃を受けた時というのは1つの明確なパターンです。

人に起きる覚醒については別のサイト「覚醒者の波動」にて詳しく自分の考えを記事にしていきたいと考えていますので、ここではざっくりとだけベースとなる考え方を解説します。

覚醒や覚醒者については北朝鮮の拉致問題を解決するために立ち上げた「IPIP通信」のブログに子宮頸がんステージ4の女性から覚醒者について知りたい、協力できる事はないかとコメントをいただき、記事をまとめはじめました。

⇒ 覚醒について
⇒ 覚醒者について

この事がきっかけとなり、田布施システムの日本政府が医療利権や日本人の命を奪うためにディープ・ステート(イルミナティ)の手先として製薬会社などと手を組んでおこなっている、決して許されない抗がん剤ビジネスについても調べる機会が生まれ、知る事となりました。

ジャーナリストのベンジャミン・フルフォードさんや船瀬俊介さん、医師の近藤誠さんや内海聡さんの書籍や動画などをしっかり学んで理解しないと自分や家族、周りの人達の健康や命は守れません。

少し話が逸れましたが、覚醒者の覚醒に関する変化や特徴などについて少しまとめてみます。

身体的な変化

人は身体的な変化を常にしているわけですが、その中に覚醒という状態変化のようなものが存在します。

遺伝子レベルで種族全体(1固体の突然変異もありうる)が変化(というより進化)していくような突然変異とはまた違うと今のところ私は考えています。

日本人が固有に持っているYAP遺伝子なども情報隠蔽されている事項の1つですが、日本全体の覚醒と関係してくる内容です。

ただ私は生物学者でもなく知識不足なところはいなめません。

超能力者と言われているインゴ・スワン、ユリ・ゲラー、スティーブン・ウィルトシャー、ヴィム・ホフ、ダニエル・タメットなども覚醒者なのかもしれません。

またその身体的な変化が先天的か後天的かと覚醒の関連性も明確ではありません。

いくつかの人が身体的に覚醒するパターンがあると思います。

臨死体験はその1つですが他にもパターンがあると考えています。

例えば漫画の作品のキャラ的な例えでいくと、ハンターハンターのネテロ会長の百式観音を習得した過程は覚醒といえます。

ネテロ会長は百式観音を習得する前に既に念能力には覚醒していたと思いますが、自分に限界を感じた末に行った感謝の正拳突きと日々の祈りがさらなる覚醒をうながしたわけです。

他にも作品は変わりますが、藤巻忠俊さんの作品である「黒子のバスケ」における奇跡の世代の5人達のように、備えていたポテンシャルが練習の継続によってある日突然に覚醒を始める事はあるという事です。

例に挙げたのは漫画の世界の話ですが現実世界でも類似する現象はあるはずです。

精神的な変化

精神的な変化はいろいろな要因によって起こるわけです。

知識が増えれば自分の考え方も変わっていくでしょうし、人として本物といえるような人物と関わる事によっても大きき変化するわけです。

精神的な覚醒の前にはよくパラダイムシフトが起きます。

現代社会はディープ・ステート(イルミナティ)によって捏造された歴史が教育として教え込まれ、マスコミも支配され芸能界なんてのはなんちゃって日本人(なりすまし日本人)の巣窟となっています。

すなわち洗脳社会ともいえるわけです。

真実を知れば人は覚醒する事もあるわけです。

一つの例を挙げると教育では三権分立(司法、行政、立法)などと習うわけですが、裏ではディープ・ステート(イルミナティ)が全てを支配しているわけなので単なる茶番なわけです。

嘘がばれない様にしっかりとマスコミなんかも支配されているわけです。

精神的な変化についても段階を踏んで覚醒し、さらにその先の段階も存在していると考えれます。

ハンターハンターではキメラアント編でゴンに導かれたのがシュートだったわけです。キルアに導かれたのはイカルゴでした。

魂の変化

魂が変化して覚醒するというのがどういった状態なのかというと種族愛や世界平和などについて考えるようになり、行動するようになります。

スピリチュアルというと霊能力者的な人や宗教家などを思い浮かべると思いますが、イエス・キリストや仏陀(ブッダ)などの宗教家は覚醒者といえます。

使命に目覚めて覚醒するという考え方も可能です。

ちなみに私は無神論者で無宗教です。

私は過去に宗教についてはどちらかというと否定的でした。宗教全般に対して胡散臭い感じの固定観念を持っていたわけですが、聖書のある1節を見たときに、あっイエス・キリストは覚醒者だったんだと直感しました。

ちなみに宗教家は本物と偽者がいるわけですが、言っている事は同じ場合があります。

少し言い回しを変えるならば偽者にも数種類のパターンがあって、本物の言葉(すなわち真理)だけを真似て行動(やっている事)は全く違うパターンや、考えや行動そのものが破綻しているパターンもあります。

これは宗教家(教祖)だけでなく政治指導者(独裁者)にも同じ事がいえます。

現代社会における新興宗教の教祖や独裁者などは、ほぼ全員がお金や自己顕示欲のためにやっている偽者というわけです。

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冨樫義博の作品

偉人と言われているような人は覚醒者として判断しやすいわけですが、漫画家としての覚醒者とはどういった特徴があるのかというのを分析してみました。

漫画の作品としては人気があって売れているというのは1つの特徴ですが、これは絶対に当てはまる条件ではありません。

時代がまだついてきてない可能性や、埋もれて世の中に出ていないだけという可能性もあるからです。

作品を読む人の心が動くかというのが重要なポイントです。

では他にも覚醒者の漫画家が描く漫画の作品はジャンルを含めてどういった特徴があるのかをチェックしていきます。

いくつかの心が動かされる漫画の作品を読んでいく中で、作者が覚醒者である漫画の作品にはいくつかのポイントがあるのがわかってきました。

  • 霊や魂
  • 宇宙や真理
  • 信念や使命

上記のようなテーマが取り上げられている場合には、漫画家の作者が覚醒者の可能性が出てきます。

では覚醒者である冨樫義博先生にこれらのポイントが当てはまるのかというのをチェックしていきたいと思います。

霊や魂

冨樫義博先生が漫画家として一躍有名になった作品といえば「幽遊白書」です。

霊界探偵の浦飯幽助が主人公として活躍する作品です。

まさに霊や魂が描かれている漫画です。

冨樫義博先生はこの作品の中で既に日本や世界の腐りきった支配構造に気付きはじめていたようです。

結局はジャンプの編集部とトラブルがあったようで、連載としては少し微妙な終わり方をしています。

宇宙や真理

冨樫義博先生が「幽遊白書」の次に世に送り出したのが「レベルE」です。

短くまとまった非常に優秀で面白い作品です。

実は宇宙人が描かれたお話です。

なぜ覚醒者は宇宙に関係する事に興味を持つことがあるのかというと、おそらくこの世の創造や真理に繋がるからだと思います。

ちなみに今の宇宙に関する科学はかなり捏造されインチキがまかり通っている可能性が高いと思います。

歴史や医療がインチキでペテンを押して通しているのと同じです。

信念や使命

冨樫義博先生が北朝鮮の拉致問題の解決を願って自分の信念を込めた作品が「ハンターハンター」です。

なぜ「ハンターハンター」が日本で人気があるのか、そしてこの作品を読んで涙を流す人がいるのかという答えこそ、冨樫義博先生が覚醒者だという事です。

漫画家としての信念が込められた作品です。

おそらく作品を描き始めた頃は日本がディープ・ステート(イルミナティ)が裏で操っている奴隷国家、植民地国家というところまでは気付いてなかったのかもしれません。後に田布施システムのなんちゃって日本人(なりすまし日本人)が支配している東朝鮮だという事まで気付かれたと思える設定や描写が出てきている事からも覚醒者として冨樫義博先生は真実に辿り着いたのだと思います。

作品が進む中でマサドルディーゴ(金正日)が日本人の血が入ったハーフである事に気付いたのでしょう。

そして裸の王様だった北の将軍様と呼ばれた金正日の正体を知ったと思われます。

⇒ 本物のディーゴ総帥が生きていた理由

奪われた同胞の緋の目、すなわちコムギのモデルとなった13歳で新潟から北朝鮮に連れ去られた日本の女の子である横田めぐみさんが金正日と結婚させられ、悪役として世界の笑い者とさらし者になっている金正恩の母親となっていた事に気付いて衝撃を受けた事でしょう。

⇒ 金正恩と横田めぐみは息子と母親の親子関係だったという真相

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まとめ

ハンターハンターの作者である冨樫義博先生は本当に覚醒者なのかという疑問を覚醒者の特徴や漫画家の覚醒者が描く作品の特徴などから検証してみました。

冨樫義博先生の作品には覚醒者の漫画家が描くテーマが「幽遊白書」「レベルE」「ハンターハンター」のそれぞれの作品の中でしっかりと描かれていたのです。

冨樫義博先生はまさに覚醒者といえるでしょう。

この世界がディープ・ステート(イルミナティ)に支配された偽装社会であるという事も冨樫義博先生はしっかりと見抜いているのがハンターハンターの作品内の描写からもわかります。

今までまっとうに生きようとする多くの本物の日本人が口封じのために命を奪われてきました。

ジャーナリストとしてはベンジャミン・フルフォードさんや船瀬俊介さん達が今も命を懸けて戦ってくれています。

医師や漫画家、その他の多くの職業において洗脳から覚醒した本物の日本人が立ち上がってくれています。なんちゃって日本人(なりすまし日本人)によって東朝鮮として支配された日本をYAP遺伝子を持つ本物の日本人の手に取り戻す必要があるのです。

冨樫義博先生が覚醒者である証拠はハンターハンターの作品の中で描かれた世界樹からもわかるのですが、これが非常に衝撃を受ける内容であったりします。

⇒ 世界樹についての元ネタや謎を考察

さらに明確な覚醒者である冨樫義博先生は奪われた同胞の緋の眼である横田めぐみさんに対して運命を変える奇跡を呼び起こしたのです。

偉大なる本物の日本人であり天才などではとても説明のつかない、神すらも足元に及ばない奇跡の漫画家です。

⇒ 冨樫義博は奇跡を起こした漫画家

冨樫義博
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